ままここmamacoco

あなたのままで、イマココを生きる。イマをがむしゃらに生きている人に。当方新しいもの大好きワーキングママ。情報発信と、人生を前向きに変えてくれる学びのシェア中心でお届けします。『日本書紀』『古事記』からハニワまで網羅する日本古代史オタクを10年やってます。

【スポンサーリンク】

親は辛いカレーが食べたいなら、カレーとシチューのこの裏ワザ。

f:id:teratchi:20180719231258j:image

 

こんにちは! てらっちです♪

 

写真は我が家のカレーです。

我が家の定番はこれ。

 

 

『カレーとシチューの相盛り!』

 

こちらの相盛りなら、親の辛いカレーを食べたい!でも子どもがいると甘口になるし……というときにも使えます。

 

作り方

作り方は言うまでもありません。

カレーを作る際に、途中から鍋を2つに分けて、それぞれカレーのルー、シチューのルーと入れることで、2つの味が楽しめます。

手間もかけずにできるので、我が家の定番です。

 

分けはじめた理由

分けはじめたのは、

 

・カレーとシチューの好きな方を食べられるように。

・数日持たせるため

・子どもたちが飽きないための手段として

 

以上の理由ではじめたのでした。

それが、はじめは別々にたべていたのですが、途中から両方かけるようになったのです。

 

ダンナは「両方かけるのは絶対におかしい!」と言いますが、息子たちとわたしは普通のこと。

 

「カレー多目で!」

「カレーとシチュー半々で!」

 

というのが、正しい注文の仕方です。

 

混ぜたときの味は?

混ぜたときの味はと言いますと、『カレーの王子さま』って知ってます?あれですアレ。

つまり乳成分多めのお子ちゃまカレーの味♡

かなりマイルドになります。

 

最大のメリットは?

最大のメリットは、親は辛めのカレーを食べられること。

 

だから、辛めのカレーに混ぜちゃえば、『カレーの王子様』になるわけですから、子どもはマイルドなカレーを食べられるし、親は辛いカレーも食べられるってことです。

ただ、あまり小さいお子さんの場合は、あまり辛いカレーはご注意くださいね。

 

まとめ

そんなわけで、『カレーとシチューの相盛り』なら、

 

・親は辛めのカレーが食べられる

・数日は飽きずに食べられる

・手間はかからない

・よって作る人が楽ができる

 

のでした。

 

良かったらお試しください。

てらっちでした♪

 

【スポンサーリンク】