ままここmamacoco

あなたのままで、イマココを生きる。イマをがむしゃらに生きている人に。当方新しいもの大好きワーキングママ。情報発信と、人生を前向きに変えてくれる学びのシェア中心でお届けします。『日本書紀』『古事記』からハニワまで網羅する日本古代史オタクを10年やってます。

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今回のトウモロコシは、真っ白に美しい『雪の妖精』!そして甘みが悶絶級の『甘々娘(かんかんむすめ)』の二本立てです!

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こんにちは! てらっちです♪

 

今年のトウモロコシ、第2段です!

 

今回のトウモロコシは、黄色い方が『甘々娘(かんかんむすめ)』、白い方が『雪の妖精』という名前だそう。

 

白い方は、本当に真っ白できれいなトウモロコシでした。こんなに白いトウモロコシもあるんですね。

 

どちらも甘いのですが、でもやっぱり味は『甘々娘』に軍配が上がります。

『甘々娘』の方がさらに甘くて、トウモロコシの香りが強いのです。

糖度はメロンより高いとか。

実家に持っていったら、

 

「これって並んでも買えないんだよねー」

 

という話でした。SNSでも言われて、へーそうなんだと驚いていたのですが、そんなに買えないシロモノとは。

並ばずに買えるわたしは果報者です♡

 

なぜ、そんな貴重なトウモロコシを買えるかと言いますと、森町という町のトウモロコシが有名なのですが、うちの工場長がその森町にお住まいなのです。

そんなナイスな環境から、ご近所の農家さんにみんなの分を予約して、買ってきてくれるのでした。今回も会社のほぼ全員が注文したため(しかも一人、一袋じゃないのです。5〜6袋という人もいます)、今朝の工場に足を踏み入れたとたん、目に入ったのは、直売所のごとく築かれたトウモロコシの袋の山でした。

そして、そこは採れたてのトウモロコシから放たれる草の香りに満たされていました。

 

 

 

あーしあわせ。

 

 

 

あーもう、よだれが出ます(笑)

 

 

いやあ、工場長、あなたがいてよかったと、これほど強く思ったことはありません。

また来年もよろしくお願いします(笑)

 

今回も、レンジで皮ごとまるごとチンするだけの方法で調理しました。夕飯作りの横で、レンジに放りこめば勝手に調理してくれますので、やっぱりこのやり方は楽チン!

茹で汁に甘みが逃げないから美味しい!

 

▼トウモロコシのレンチンのやり方はこちらの記事に詳しく書いています!

 

トウモロコシを3ステップで超簡単に調理してしまう方法~皮付きのままレンジでチンするだけで、ポンッとトウモロコシが出てきます! - ままここmamacoco

 

てらっちでした♪

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