ままここmamacoco

あなたのままで、イマココを生きる。イマをがむしゃらに生きている人に。当方新しいもの大好きワーキングママ。情報発信と、人生を前向きに変えてくれる学びのシェア中心でお届けします。『日本書紀』『古事記』からハニワまで網羅する日本古代史オタクを10年やってます。

【スポンサーリンク】

平戸からのふるさと納税で、ウチワエビやらさざえやら巨大岩牡蠣やらが、たーんと届いた!

こんにちは! てらっちです♪

先日、平戸から『ふるさと納税』のお礼の品が届きました。年に何度か届くタイプの品で、もう終わっていたと思っていたので、届いてびっくり!

今回届いたのは、ウチワエビ6匹と、サザエ10個ほど、どデカイ岩牡蠣2個。

これがですね、発泡スチロールの蓋を開けてみたら……動くんですよ。

このウチワエビのヤローが動くんですよ。生きてるんです!!!

ぎゃーっ!

ひっくり返すと、ほぼエイリアン。それがもぞもぞ動いてるんですから。背筋がゾゾゾゾっとします。食べるだけなら平気ですよ。でも、こうやって届いてしまったら、わたしが調理しなきゃいかんじゃなかとですか!

わたしは果たしてこいつらを調理できるのか⁈⁈⁈


とりあえず大きなボウルに移して翌日調理することに。

調理方は簡単。

網で焼く!

シンプルイズベストってやつです。
というか、他に考えつかない、ひと昔前の「獲ったどー!」濱口の料理レベルです。焼くか、油の中にぶん投げるか(笑)

というわけで、サザエさんと岩牡蠣はそのまま網の上に。

で。

問題のウチワエビ。

意を決して、まっぷたつに!
それにオリーブオイルをかけて、マジックソルトをかけて、オーブントースターで焼くのが一品。

で、二匹は一緒に届いた「さばき方」のチラシを見て、なんとかさばき、刺身にしました!

それがねえ、4センチくらいのちーーーちゃい切り身。
それが2個取れたんです。
家族は4人ですから、それをさらに半分こずつわけて、結局2センチくらいの切り身を、「一人一個ずつだからね!」と、超貧乏家族の感じで食べました。

エビの刺身はちょー小さかったけど、弾力があってうまかった!


ウチワエビって、カニとエビの間くらいの味かな?
味はいいんだけど、見かけからするとびっくりするぐらい身が小さい(笑)

なんだか残念感漂うのよね(笑)
子供たちも「ちっちゃ!」って。

でもね、美味しかったですよ。

家族で家の中を磯の香りでいっぱいにして、美味しくいただきました!

今日はこのへんで。

てらっちでした♪

【スポンサーリンク】