ままここmamacoco

あなたのままで、イマココを生きる。イマをがむしゃらに生きている人に。当方新しいもの大好きワーキングママ。情報発信と、人生を前向きに変えてくれる学びのシェア中心でお届けします。『日本書紀』『古事記』からハニワまで網羅する日本古代史オタクを10年やってます。

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痔の日帰り手術決行!〜四日目の巻き

こんにちは! てらっちです♪

痔の日帰り手術から四日目。
金曜日に日帰りで手術をして本当に良かったと思うのは、土日が休みだったことでした。
金曜日に決めたのはダンナの都合でした。
先生に手術の日程を聞かれた時にはなーんにも考えずに

「それじゃ、月曜日で♡」

と答えていたのです。結局ダンナの都合で金曜日にすぐ変更してもらったのでした。
月曜日に手術にしなくて、本当に良かった!

火曜水曜は確実に休んでいたでしょう。

はい。

で、月曜日。

夜はなんとか眠れたものの、寝ているあいだに、前日のごとく肛門からゆるい便が漏れ出て「ヒーーーーっ!」な時間が何度かありました。
これさえなんとかなればいいんだけどねえ。

このままじゃどうしようもない!

と朝の下剤をやめました。
とりあえずこれだけ便がゆるきゃ、排便はなんとかなるだろうと見越しをつけ、やめました。

会社に行けば、なんとかなるもんです。

重いものを持つ作業だけ変わってもらいました。

「ねえ、今日わたしえらいから(えらいっていうのは、しんどいという意味)変わってくれん?」
「え、わしもえらいんだけど」
「ん?どした?風邪ひいた?」
「地区の掃除で、公園掃除だよー。あんなんわしやらんでもいいだろ」

ぶつぶつ言う上司に「わしゃ、そんなん比較にならんくらい、バカえらいんじゃー!」と心の中で叫びます。彼には痔の手術のことは言っていません。中身が小学生なので、大喜びで騒ぐこと間違いないからです。言って知られるのはもうわたし自身若くないからいいんだけど、アホに付き合うのが面倒なのです。
同じ理由で工場長にも言っていません。

事情を知っている会社の大御所のおばちゃんが、「いいからあんた変わりなさい!」と強めにフォローしてくれ、なんとか変わってもらいました。

作業を、変わるというのは結構いいものです。意外と交代した方がすんなり作業が進んだ気がします。いろいろやってみるもんですね。

昼休みは車でご飯を食べ、ゆっくり横になっていました。

午後も何度か排便があり、その後10分ほどが「ヒーーーーッ!」タイムなのですが、それを乗り越え、座り作業ならば普通にこなせそうです。やはり長いこと立っていると、ちときつい。

夜は久しぶりにちゃんと夕飯を作りました。

立っているのが辛いので、踏み台を出してきて、座りながら作業です。

それにしても、排便のつらさ。
この分ならもう少し下剤を減らしても良さそうです。

明日はダンナがいないため、家事を手伝ってくれる人がいません。
でも少しずつよくなってはいるようなので、なんとかなるかな?

今日はこんなところで!

五日目につづく。

痔の日帰り手術決行!
初日記事はこちら↓
http://www.teracchi.com/entry/2018/05/18/213422

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